【di:stage】一行日記at「di:stage 基本セット ブラックVer.」
【di:stage】
今日届きました! 思ったよりサイズが大きい……そのため一つ余ってしまいました(汗
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【di:stage】
今日届きました! 思ったよりサイズが大きい……そのため一つ余ってしまいました(汗
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【アニメ】
『B★RS』のアニメ化プロジェクトが進行中!! 製作は山本寛氏率いるOrdet。
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【アニメ会社】
GAINAXがアニメーション作品の設定製作を募集中とのこと。プロジェクト段階の最新作品に触れることも……? 将来的にはこういう仕事がしたいんですよね。3,4年後ぐらいにもう一度募集かからないものか。
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【アニメ映画】
遂に昨日公開された『ヱヴァンゲリヲン新劇場版:破』!! 一日遅れながら今日見てきました!!(本当は初日に見に行く予定でしたが、新型インフルエンザの関係で休校日が潰れたため行けませんでした) 初日にパンフレットだけ買いに別の映画館へ行ったのですが、初回放映の1時間前には既に長蛇の列……(ちなみに、整理番号221番でした)。パンフレットを買うだけで1時間はかかってしまいました。
さて、今回もストーリーを沿う形では無しに極力ネタバレを抑えて展開したいと考えているですが、今回はキャラクター別にその活躍や描かれ方を書いていきたいと思います。それに際して少々ストーリーにも触れてしまわざるを得ないところもありますが、ご了承下さい。まぁ、完全にネタバレをシャットアウトしたい方はそもそもこの手の記事を検索しないわけで……w
まずは、前作の予告映像で話題を掻っ攫った新キャラクター「真希波・マリ・イラストリアス」から行きたいと思います。名前や全身イラストは公開されたものの、性格やキャラクター設定は謎のままだった彼女。今作では早々に登場し、こちらも情報はベールを被ったままであった「仮設五号機」を駆っての戦闘シーンを披露してくれました。性格としてはサバサバとしながらも一物抱えてる感じでまだ全容は見せていない、といったところでしょうか。設定も同様に謎な部分を多く残した感じですね。個人的には、『フリクリ』のハルコに似てるかなぁ、なんて思ってみたり。
次に、TV版のメインキャラクターの一人で今作から改名した上で参戦した「式波・アスカ・ラングレー」。声優採用予想でゴタゴタした件もありましたが、ばっちり再現されていました。キャラクターとしては、TV版ほど刺々しく無く周りと打ち解けていた感じでした(打ち解けていた、というのは御幣が有るかな……しかし、TV版ほど「プライドの高さからの反発」で人間関係を険悪にしては居なかったかと。まぁ、多少はありましたが)。アスカのみならず新劇場版では「心の闇」「心の壁」的な要素が緩和されているイメージがありますね。
その中でも特に変化があった(と個人的に感じた)のが、エヴァにおいて最も人気の有るキャラクター「綾波レイ」。今作では表情の変化が多彩(TV版との比較において)になっていたり、行動においても積極的な部分が強くなっていたりとかなりのアレンジが加わっていました。主人公の「碇シンジ」についても芯の強さのようなものが感じられ、キャラクター像としても肯定的にとらえられて良いのではないかと。ラストシーンのシンジの格好良さは鳥肌ものです、イヤホント。
今作品は名前通りTV版のイメージを大きく覆しながらも、アニメの王道を突き進み且つ超大作に仕上げられた逸品だと思います。気がついたら鑑賞中ずっとニヤニヤしていたか、鳥肌を立てていたかしてたような自分を思い出すとちょっと気持ちが悪くなるのですが……そうなってしまうほど本当に完成度が高い!!(無理矢理だな、オイ) 是非アニメを愛する人ならば、一度は鑑賞して欲しい作品です。前作「序」を見ていない方も7月3日の金曜ロードショーをみて、がっつり視聴していただきたいと思います(某講師風に)。
次回の映画鑑賞予定は 『劇場版 仮面ライダーディケイド オールライダー対大ショッカー』。同時公開の『侍戦隊シンケンジャー 銀幕版 天下分け目の戦』及びTV版「ディケイド」の「シンケンジャーの世界」に向けてちょっとずつシンケンジャーも見始めようかと思ったり……w(今日は後半パートだけ見てみました。今日の戦隊物は子供向け要素が強すぎてあまり合わないと感じていたのですが、「シンケンジャー」は設定の時点でギャグ要素を強く持っているため、ストーリー自体は上手くまとめられていると感じ好印象を持ちました。) 劇場版ディケイドの方もTVオリジナルキャストやGacktさんの出演が決まり、今から期待に満ち溢れています。
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【actSta】
グッドスマイルカンパニー社から新可動フィギュアレーベル「actSta(アクスタ)」が出るとの事で、その関連記事をば。ミカタンブログでも既に記事になっていますね。もとはリキッドストーンさんの出しているガレージキット、「組立式アクションフィギュア」を商品化したものなのだとか。今回はこの「KADOU SHOJO」シリーズからの採用なのでしょうか。
グッスマといえば、figmaシリーズの販売も行っていることで有名ですが、actstaシリーズはfigmaシリーズよりサイズが大きく、1/8フィギュアとして展開。それでいて可動と言うのだから期待せずに入られませんね……。少々値が張りそうですが(汗)w ガレキのほうが完成品より値段が高いとはいえ、元の値段も結構高いですし。しかし、それに見合うコストパフォーマンスに期待したいです。
今回紹介されているのは「魔法少女リリカルなのはStrikerS」より「スバル・ナカジマ」。私自身は元作品は見ておりませんので、今回のキャラクターは購入対象ではないのですが、今後のラインナップに期待したいところです。個人的に思うのですが、やはり可動フィギュアは戦闘キャラクター向けですよね、アクションが映えるというか何と言うか(いいつつ、figmaではVOCALOIDばかり買っている為説得力がないのですが)。
【フィギュア】
またもや、前述の記事に関連して可動フィギュア関連で二、三。すでに新生「リボルテック」も再開し、既に商品展開第二段を終え、いい感じに動いていますね。劇場版「ヱヴァンゲリヲン:破」の公開を受けて、新機体の立体化のみならず雑誌のタイアップも始まるとの事。リボルテック「仮設5号機」も生で見させていただきましたが、今からスクリーンで動く姿が楽しみです。前のフィギュア日記の際に触れた「レイカル」の情報も出回っており、その出来の良さに今から期待が止まりません。
そして、この夏は遂にワンダーフェスティバルが再開!! 上の日記でも何度か触れたfigmaシリーズからも限定品、「初音ミク ライブステージVer.」が発売されるとのことです。現地には勿論いけませんので通販待ちですが、これは手に入れたいところですね(単なるセット販売の場合は通販が無い可能性もありますが……)。今月23日のミカタンブログにて今年のワンフェス情報が上がるということでこちらも楽しみ。
最後に、8月に展開されるものとして「S.H.フィギュアーツ」シリーズから「仮面ライダーディケイド」「仮面ライダーディエンド」の両ライダーが登場。商品紹介自体は一行日記の際に利用させて頂きましたが、こっちにも手を出したいなぁ……なんて。それにしても、どうしてこうも皆8月に集中するのか! 俺の財布はボドボドだ!! ……こんなことを言いつつ、あんまり買わないのがいつものパターンなのですが……今回は「blackbird,fly_decade_pink」を買ってしまったせいで本当に金欠なのです(涙
【おまけ】
最初は、「ふたばちゃんねる」の「模型裏」板で発見したのですが、「fg」にもアップロードされていたのでペタリ。本家「FFR」シリーズに勝るとも劣らないクオリティ!! 画像と共に掲載されている寸劇も面白いですw 名護さんといい、イクサは本当に愛されているライダーですね。……あるいみ主人公のキバ以上!?
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【コミック】
表紙(を見て気になったので、情報を探して検討した上で)買いした一冊。中世をモデルとしたファンタジーですが、なかなか面白かったです。最近漫画ばかり買ってるような気が……。
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【アニメ】
映画「ヱヴァンゲリヲン新劇場版:序」の7/3の金曜ロードショーでのTV放映が決定したとのことです。また、それに伴い日本テレビ系列で6月29日の深夜からTV版の再放送を開始。6/27の映画「破」公開にあわせた、なんとも嬉しいサプライズ。
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【アニメ】
新映像を追加したブルーレイ版「序」が明日発売。同DVD版も同時発売。「破」は来月27日公開です。
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【アニメ】
7月より「懺・さよなら絶望先生」(実質第3期)が始まるとのことです。Amazonリンクは新主題歌CD。絶望先生のアニメは全編見ているので、楽しみです。
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【アニメ映画】
どうやらAmazonが早めに発送したらしく、一日早くゲットしました。DVD「劇場版グレンラガン 紅蓮篇」、勿論特装版ですw 同梱特典ドラマCD「男どアホウ! グレンラガン」も入手(このドラマCDはDVD第5巻限定版特典「男一匹グレンラガン」の設定を継承した続編となっております)。昨年は忙しく、公開劇場も少なかった(いつも私が見に行く3ヶ所では放映されなかった)ために劇場で見ることが出来なかったので楽しみにしていました。
今回の「紅蓮篇」はTV版の第一部・第二部のストーリーを編集し、新作カットシーンを交えた作品となっております。冒頭シーンは「グレパラ」で吉成曜さんが担当した「お前ら全員燃えてしまえっ!!!」を使用。また、第一部にあたる部分は殆どがTV版そのままだったと思います(話数ごとに区切りもついています。その際のBGMは勿論TV版と同じもの)。TV版でそれぞれ25分程度だった内容を15分弱に圧縮しているため、かなり駆け足感は感じましたが……。ちなみに、第四話から第六話にあたる部分はTV版OP映像を交えたダイジェストです。
第二部に入ると、ヴィラルとアディーネの会話のシーンから微妙に変化が(映像自体は同じ)。その後も微妙に前後しながらチミルフを除く対四天王戦へ(TV版では一人ずつ(最後は二人同時)に来ましたが、劇場版では三人同時)。ここからが新作カットシーンとなっており、ガンメン同士の戦いのみならずヨーコとアディーネ隊の白兵戦シーンなどかなり盛り上がる展開となっていました。また、この新作カットもTV版のオマージュになってるシーンが多々ありその差異を楽しむのも良いかもしれません。
ED曲は『天元突破グレンラガン』ではもはやお馴染みのしょこたんこと中川翔子さん。そして、スタッフロールの直後には……次作、『劇場版グレンラガン 螺巌篇』への展望も見せつつ幕が降ります。TV版第二部のクライマックスにあたる螺旋王ロージェノム戦は「螺巌篇」の冒頭で描かれるのか、イントロダクション扱いなのか、それとも……? そこのところも気になりますが、私は残念ながら今年も劇場に足を運ぶことは出来ないみたいです……(涙)。しかし、新作カットも「紅蓮篇」以上に満載とのことで可能な方は是非劇場まで足を運んで下さい。
(個人的Q&Aコーナー)
Q.『天元突破グレンラガン』TV版を見ていないのですが、TV版と劇場版のどちらから見たほうが良いと思いますか?
A.先にも挙げた通り、「紅蓮篇」は総集編的な色合いが強い作品です。しかし、総集編パートでTV版の魅力を完全に網羅するとは流石に行かないし、行けないと思います。そのため、先にTV版を見ることをオススメします。
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【figma】
先日(とは言え旧ブログになりますが)紹介した、『ファイアボール』の主人公「ドロッセル」のfigma商品案内が4月21日に決定。それに伴い、商品予約も開始されることだと思います。4月21日の段階で更新しようかとも考えたのですが、figma公式ブログの方で詳しい情報が出ましたので一足お先に触れたいと思います。予約が開始され次第、追記と言う形で商品へのリンクは貼りたいと思います。予約が開始されましたので、商品リンクを追加しました。
さて、このドロッセルですが完全なメカキャラとしてはfigma初です(確かに被造キャラやメカ相当のキャラクターは出てはいるのですが、「完全」にロボットか否かと問われれば初と言っても差し支えないかと思います)。元がロボットキャラクターだと生身と違って関節にさほど違和感を感じないのが良いですね(可動フィギュアの関節が丸見えなのが嫌で買わない、という生の声も聴いておりますので)。
また今回の商品には劇中で公開された様々な付属ユニットも封入。付け替えて遊ぶことも出来ます。模様も再現されているのがいいですね。飛行ユニットが本来の部位(脚部)につけることが出来るのかどうかは不明ですが……。本編で出てきた書物型記録装置も付属。こちらは普通に小物の本としても扱えそうですね。
6月発売予定の「ドロッセル」、値段は3200円とのこと。3000円超えは最近予約開始された「シグナム」に続いて2つ目。付属パーツも増えたことから必然的な流れでは有るのでしょうが、どうも高価感を感じてしまうのは私が貧乏性だからでしょうか。しかし、値段に見合っただけのパフォーマンスは見せてくれる逸品だと思います。後は重機型執事「ゲデヒトニス」がどういった形で発売されるかが楽しみですね。
尚『ファイアボール』のホビーについては、タカラトミーアーツの方からもコレクションフィギュアとして販売されるようです。1体400円で全4種類、本編未登場の「祈祷ユニットVer.」もあるとか……。これはタイヤ? いや、違うか……。
【リボルテック】
さて、メイン記事がfigmaの紹介でしたのでそれに関連して新リボルテックの情報を少々。リボルテックは6月より再始動、毎月1日と15日に発売されるとのことです。ある程度ラインナップも掴んではいるのですが、一応公式の発表を待ちたいと思います(恐らく公式ブログなどの方で商品スケジュールが公開されると思います)。
個人的に気になる商品もありますのでそこだけちょっと。まず、新リボルテック再始動初日に当たる6月1日発売の『クイーンズブレイド』より「レイナ」。アニメの方は第一話しか見ていないのですが、少々気になっていたり。色んな意味でインパクトの強い作品でした。なんというか……色んな意味で。
そして、新形式になって紹介したもので8月15日発売の『オリハルコン・レイカル』より「レイカル」。結局単行本全巻買い揃えてしまいましたw やはりメカ造形要素も含んでいるという点は、「リボルテック」的に美味しいと思います。しかし、レイカル以外のキャラクターが出るのは難しいですかね……出来ればカリクムあたりが出れば本編で見せた装備交換なども実現できるのですが。
(旧ブログだったかmixiだったかは忘れましたが)かつて紹介したエイリアン、ガメラといった「特撮リボルテック(仮)」シリーズも遂に始動するとのことで、面白そうなことになってまいりました。figma、ROBOT魂、S.H.フィギュアーツといった低価格可動フィギュアシリーズが増えてきた中で、再びリボルテックがどのような形で復活するのか、楽しみに待ちたいと思います。
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【アニメ】
現在ニコニコチャンネルなどで無料公開されているアニメーション作品、『イヴの時間』。少々乗り遅れた感もありますが現在ニコニコ動画で公開されている2話まで見ました(全6話、第3話まで公開された模様)。ニコニコ動画内での第3話公開は4月30日予定とのことです。
ストーリーは、未来の日本(と思われる)が舞台で、人型アンドロイドが大量生産され、家事手伝いなどにあてられている世界。殆どの人間が彼らを機械としか見ない中で、アンドロイドに感情移入し人間のように扱う"ドリ系"と呼ばれる人々も存在し始めた(劇中での評価は、現代でのオタクに対する嫌悪感に等しい)。
そんな中、主人公らは「人間とロボットを区別しない」という奇妙なローカルルールをもった喫茶店「イヴの時間」に立ち寄ることとなる。そこでは外の世界と違い外見上人間とロボットの区別はつかないのみならず、ロボットは自然に人間のような振る舞いをしていた……、という作品。
映画『ブレードランナー』(原作『アンドロイドは電気羊の夢を見るか?』)を意識したような発言も随所に仕組まれており、SFチックなツボも抑えてあります(前述した作品でも、「人間か、アンドロイドか? その区別は有るのか?」という問いかけがなされており、本作品のモデルとなった可能性は高い。私自身は小説の方しか読んでないのですが)。
前提として思うところは、「何故人は人型ロボットを作ろうとするのか?」ってことなんですよね。つい最近産業技術総合研究所が人間に近い外装をした女性型ロボットを作ったことがニュースになりましたが、何故だか人間はより人間に近いロボットを完成させたがっているように見えます。
また、よく「形は作れても心まで作れるのか」なんて言葉を聴きますが、人間自体も物質の詰め合わせな訳で心なんてものは本当に有るのか……なーんて。自分が考えていると思っているだけで実はプログラム的な何かに則っているだけ……と考えるとちょっと恐ろしいですね。ちなみに、全ての動物に人間の言う「心」があるかどうかは今のところ不明らしいです。
さて、話がそれてしまいましたが『イヴの時間』、なかなか面白そうな作品です。一話15分と一般放送されているアニメより短いですのでまた機会があれば御覧になって下さい、第一話は恐らくずっと公開されていると思いますが、第二話は今のところニコニコ動画以外では消されてしまっているようですので、お早めにどうぞ。
また、DVDの方も一部既に売り切れが出ている模様です。1本1話のため、普通のアニメDVDよりは値段が安いことも関係しているのでしょうか。うーん、セット版とかが出ないですかねぇ……?
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【リボルテック】
『REVOLTECH EXPRESS』にて、リボルテックの新作情報が発表されました。8月予定で、『オリハルコン・レイカル』よりヒロインのレイカルがリボルテック化されるとのことです。作品名自体は某掲示板にて知っていたのですが、リボルテックで出るとなるとこの機会に原作を買ってみようかしらん……と。
ストーリーを大雑把に書くと、自作フィギュアが意志を持って外的と戦ったりする話、だそうです(詳しくはWikipedia参照)。今回のフィギュアキャラのフィギュア化、というのは面白いですね。サイズも1/1だと嬉しいのですが……w(本家レイカルの大きさは19cmとのことです。リボルテックのほうが一回りほど小さくなるようですね)
原形の写真はこちらで見ることが出来ます。タイプから考えると、フロイラインの流れを汲む感じでしょうか(公式ブログをよく読むと、リボルテックヤマグチシリーズと明記してありました)。見た感じ、榎木氏作では無いと思いますが。それにしても、リボルテック本流であるメカ要素が取り入れられているのが嬉しいですね。
原作本はまもなく3巻が出るとのこと。原作本のレビューは面白ければすることにします。その場合、リボルテックの方ももれなく買ってしまうのでしょうが……。
追記:いまさら気がついたのですが、リボルテックレイカルの発売予定が8月だとグッスマの『ブラック★ロックシューター』と時期が被るんですね。B★RSは固定フィギュアながら是非手に入れたい逸品であるだけに……むぅ。仕方が無い、アンケサイトのポイントに手をつけるか……。
※フィギュア記事のカテゴリーに関しては、元になった作品に準拠して決めていこうかと思います。「趣味」カテゴリーで一括しようかとも思ったのですが、あくまでグッズの一つとして記事を書くことも多いと思いましたので。
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