【楽曲紹介】バタフライ
【楽曲紹介】
神威がくぽ(がくっぽいど)オリジナル曲。男性ヴォーカルならではの低音が心地よい一曲。
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【ディケイド】
先日紹介した「blackbird,fly」のディケイドカラー版が出るとのこと。公式サイトはこちら。
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【ゲーム】
現在アニメ放映中の「クイーンズブレイド」がPSPでゲーム化。6/1にはリボルテックでも展開される期待のシリーズ。
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【ディケイド】
ディケイドは7つ目の世界「電王の世界」へ到着。今回は戦闘シーンが満載で、小さなお子様にも受けが良かったのではないかなんて考えてしまいました。憑依時の服装も過剰演出と言えるぐらいにゴテゴテしたものにw カットごとに服装を変えてとるのは見ていて大変そう……演者とスタッフの苦労を感じます。
ディケイドVS電王のシーンでは電王のみならずアギトにカメンライドしたディケイドもフォームチェンジを駆使。「アギトの世界」編ではグランドフォームしか出ていなかったですが、フレイム・ストームの2フォームもこちらで補完(……クウガのペガサスフォームにフォームライドすることは無いのでしょうか……どうも歯抜け感がして気になるのですが)。なんとなくウラタロスらに憑依され戦闘に入ってしまう夏海の姿で初期の良太郎を思い出したのは私だけでしょうか。
一方、ユウスケに憑依したモモタロスは電王ソードフォームとしてディエンド・サソード・サガと戦闘。サガのジャコーダーがずっと剣モードだったのが少々気になりましたが(実際はCG削減のためでしょう)。ディエンドの目的は、「電王のFFRで手に入るデンライナー」。デンライナーをくれ、と言うのもなかなか無茶振りだとは思いますがw しかし、あのカードはどうやって手に入れたのでしょうか……? ディケイドの手に入れるFFRのカードとの関係は……? 公式サイトの方でデンライナーへのFFRのカードが描かれているため、こちらも何らかの形で今後出てくることもあるのでしょうかね。
そして、今回は『劇場版 超・仮面ライダー電王&ディケイド NEOジェネレーションズ 鬼ヶ島の戦艦』とリンクする部分も垣間見えました(そのためか提供シーンのバックも劇場版の宣伝でしたし)。シルバラ率いるオニ一族が登場、今回の壷を盗んでいったシーンも劇場版と何らかの関わりが有るのでしょうか……? 単純に窃盗団的なイメージを作り出し、後ろで暗躍するクロコダイルイマジンの姿を出すためだったのかもしれませんが。何気にオニ一族が『仮面ライダー龍騎』のゲルニュートなのは脚本の小林靖子さん繋がりでしょうかね。
次回で電王編は完結、そこから劇場版に繋がっていきます。早くて来週の木曜日か土曜日ぐらいにはいけるかなぁ、なんて考えておりますw また行き次第感想も書ければな、と。しかし残念なことに、来週の日曜日が潰れてしまってるんですよね……。そのためもしかしたら第15話の感想は第13話同様、一行感想になるかもしれません。
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【楽曲紹介】
初音ミクオリジナル曲。メロディラインに沿った擬音語歌詞が心地良いですね。
※「楽曲紹介」コーナーでは、ニコニコ動画内で私の気に入ったVOCALOID曲や同人音楽を不定期で紹介して行こうと思います。私のマイリストに格納されている曲を中心に最新の楽曲から定番の名曲まで幅広く載せられれば、と考えております。
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【アニメ映画】
どうやらAmazonが早めに発送したらしく、一日早くゲットしました。DVD「劇場版グレンラガン 紅蓮篇」、勿論特装版ですw 同梱特典ドラマCD「男どアホウ! グレンラガン」も入手(このドラマCDはDVD第5巻限定版特典「男一匹グレンラガン」の設定を継承した続編となっております)。昨年は忙しく、公開劇場も少なかった(いつも私が見に行く3ヶ所では放映されなかった)ために劇場で見ることが出来なかったので楽しみにしていました。
今回の「紅蓮篇」はTV版の第一部・第二部のストーリーを編集し、新作カットシーンを交えた作品となっております。冒頭シーンは「グレパラ」で吉成曜さんが担当した「お前ら全員燃えてしまえっ!!!」を使用。また、第一部にあたる部分は殆どがTV版そのままだったと思います(話数ごとに区切りもついています。その際のBGMは勿論TV版と同じもの)。TV版でそれぞれ25分程度だった内容を15分弱に圧縮しているため、かなり駆け足感は感じましたが……。ちなみに、第四話から第六話にあたる部分はTV版OP映像を交えたダイジェストです。
第二部に入ると、ヴィラルとアディーネの会話のシーンから微妙に変化が(映像自体は同じ)。その後も微妙に前後しながらチミルフを除く対四天王戦へ(TV版では一人ずつ(最後は二人同時)に来ましたが、劇場版では三人同時)。ここからが新作カットシーンとなっており、ガンメン同士の戦いのみならずヨーコとアディーネ隊の白兵戦シーンなどかなり盛り上がる展開となっていました。また、この新作カットもTV版のオマージュになってるシーンが多々ありその差異を楽しむのも良いかもしれません。
ED曲は『天元突破グレンラガン』ではもはやお馴染みのしょこたんこと中川翔子さん。そして、スタッフロールの直後には……次作、『劇場版グレンラガン 螺巌篇』への展望も見せつつ幕が降ります。TV版第二部のクライマックスにあたる螺旋王ロージェノム戦は「螺巌篇」の冒頭で描かれるのか、イントロダクション扱いなのか、それとも……? そこのところも気になりますが、私は残念ながら今年も劇場に足を運ぶことは出来ないみたいです……(涙)。しかし、新作カットも「紅蓮篇」以上に満載とのことで可能な方は是非劇場まで足を運んで下さい。
(個人的Q&Aコーナー)
Q.『天元突破グレンラガン』TV版を見ていないのですが、TV版と劇場版のどちらから見たほうが良いと思いますか?
A.先にも挙げた通り、「紅蓮篇」は総集編的な色合いが強い作品です。しかし、総集編パートでTV版の魅力を完全に網羅するとは流石に行かないし、行けないと思います。そのため、先にTV版を見ることをオススメします。
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【figma】
先日(とは言え旧ブログになりますが)紹介した、『ファイアボール』の主人公「ドロッセル」のfigma商品案内が4月21日に決定。それに伴い、商品予約も開始されることだと思います。4月21日の段階で更新しようかとも考えたのですが、figma公式ブログの方で詳しい情報が出ましたので一足お先に触れたいと思います。予約が開始され次第、追記と言う形で商品へのリンクは貼りたいと思います。予約が開始されましたので、商品リンクを追加しました。
さて、このドロッセルですが完全なメカキャラとしてはfigma初です(確かに被造キャラやメカ相当のキャラクターは出てはいるのですが、「完全」にロボットか否かと問われれば初と言っても差し支えないかと思います)。元がロボットキャラクターだと生身と違って関節にさほど違和感を感じないのが良いですね(可動フィギュアの関節が丸見えなのが嫌で買わない、という生の声も聴いておりますので)。
また今回の商品には劇中で公開された様々な付属ユニットも封入。付け替えて遊ぶことも出来ます。模様も再現されているのがいいですね。飛行ユニットが本来の部位(脚部)につけることが出来るのかどうかは不明ですが……。本編で出てきた書物型記録装置も付属。こちらは普通に小物の本としても扱えそうですね。
6月発売予定の「ドロッセル」、値段は3200円とのこと。3000円超えは最近予約開始された「シグナム」に続いて2つ目。付属パーツも増えたことから必然的な流れでは有るのでしょうが、どうも高価感を感じてしまうのは私が貧乏性だからでしょうか。しかし、値段に見合っただけのパフォーマンスは見せてくれる逸品だと思います。後は重機型執事「ゲデヒトニス」がどういった形で発売されるかが楽しみですね。
尚『ファイアボール』のホビーについては、タカラトミーアーツの方からもコレクションフィギュアとして販売されるようです。1体400円で全4種類、本編未登場の「祈祷ユニットVer.」もあるとか……。これはタイヤ? いや、違うか……。
【リボルテック】
さて、メイン記事がfigmaの紹介でしたのでそれに関連して新リボルテックの情報を少々。リボルテックは6月より再始動、毎月1日と15日に発売されるとのことです。ある程度ラインナップも掴んではいるのですが、一応公式の発表を待ちたいと思います(恐らく公式ブログなどの方で商品スケジュールが公開されると思います)。
個人的に気になる商品もありますのでそこだけちょっと。まず、新リボルテック再始動初日に当たる6月1日発売の『クイーンズブレイド』より「レイナ」。アニメの方は第一話しか見ていないのですが、少々気になっていたり。色んな意味でインパクトの強い作品でした。なんというか……色んな意味で。
そして、新形式になって紹介したもので8月15日発売の『オリハルコン・レイカル』より「レイカル」。結局単行本全巻買い揃えてしまいましたw やはりメカ造形要素も含んでいるという点は、「リボルテック」的に美味しいと思います。しかし、レイカル以外のキャラクターが出るのは難しいですかね……出来ればカリクムあたりが出れば本編で見せた装備交換なども実現できるのですが。
(旧ブログだったかmixiだったかは忘れましたが)かつて紹介したエイリアン、ガメラといった「特撮リボルテック(仮)」シリーズも遂に始動するとのことで、面白そうなことになってまいりました。figma、ROBOT魂、S.H.フィギュアーツといった低価格可動フィギュアシリーズが増えてきた中で、再びリボルテックがどのような形で復活するのか、楽しみに待ちたいと思います。
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【アニメ】
現在ニコニコチャンネルなどで無料公開されているアニメーション作品、『イヴの時間』。少々乗り遅れた感もありますが現在ニコニコ動画で公開されている2話まで見ました(全6話、第3話まで公開された模様)。ニコニコ動画内での第3話公開は4月30日予定とのことです。
ストーリーは、未来の日本(と思われる)が舞台で、人型アンドロイドが大量生産され、家事手伝いなどにあてられている世界。殆どの人間が彼らを機械としか見ない中で、アンドロイドに感情移入し人間のように扱う"ドリ系"と呼ばれる人々も存在し始めた(劇中での評価は、現代でのオタクに対する嫌悪感に等しい)。
そんな中、主人公らは「人間とロボットを区別しない」という奇妙なローカルルールをもった喫茶店「イヴの時間」に立ち寄ることとなる。そこでは外の世界と違い外見上人間とロボットの区別はつかないのみならず、ロボットは自然に人間のような振る舞いをしていた……、という作品。
映画『ブレードランナー』(原作『アンドロイドは電気羊の夢を見るか?』)を意識したような発言も随所に仕組まれており、SFチックなツボも抑えてあります(前述した作品でも、「人間か、アンドロイドか? その区別は有るのか?」という問いかけがなされており、本作品のモデルとなった可能性は高い。私自身は小説の方しか読んでないのですが)。
前提として思うところは、「何故人は人型ロボットを作ろうとするのか?」ってことなんですよね。つい最近産業技術総合研究所が人間に近い外装をした女性型ロボットを作ったことがニュースになりましたが、何故だか人間はより人間に近いロボットを完成させたがっているように見えます。
また、よく「形は作れても心まで作れるのか」なんて言葉を聴きますが、人間自体も物質の詰め合わせな訳で心なんてものは本当に有るのか……なーんて。自分が考えていると思っているだけで実はプログラム的な何かに則っているだけ……と考えるとちょっと恐ろしいですね。ちなみに、全ての動物に人間の言う「心」があるかどうかは今のところ不明らしいです。
さて、話がそれてしまいましたが『イヴの時間』、なかなか面白そうな作品です。一話15分と一般放送されているアニメより短いですのでまた機会があれば御覧になって下さい、第一話は恐らくずっと公開されていると思いますが、第二話は今のところニコニコ動画以外では消されてしまっているようですので、お早めにどうぞ。
また、DVDの方も一部既に売り切れが出ている模様です。1本1話のため、普通のアニメDVDよりは値段が安いことも関係しているのでしょうか。うーん、セット版とかが出ないですかねぇ……?
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【仮面ライダー】
ネット上の個人サイトなどで、「仮面ライダーディケイドのカメラを買った」云々、という発言を見ましたので少し調べて見ました。どうやらこの『blackbird,fly』というトイカメラのことみたいです。ディケイド本編に出てくるカメラはピンク色の特注ですが、その他のカラーで取り扱っている模様(通常色3種類、限定色2種類)。タイアップとかで出てくれれば……流石に無いですね。
少々値が張るのですが(本体価格税込み12600円)、デザインも可愛らしい逸品。インテリアにしておくだけには勿体無い感じはしますのでやっぱり使ってなんぼだとは思いますが。買えはしなくても一度手には取ってみたいですねー。私個人はカメラにはあまり詳しくないのでまた父辺りにご教授賜りたいと思います。
挿入:どうやらこのカメラ、「カメラの値段」としてみればかなり安い部類に入るみたいです。尚、我が家にも二眼レフカメラは存在しました。形状や操作方法は同じだと思いますが、外装が違うせいかかなり重かったです。値段的にも、手軽に持ち運べるという点ではやはり今回挙げたトイカメラの方が良さげですかね。
さて、『仮面ライダーディケイド』本編に関してなのですが、基本的に、感想の掲載に関しては前ブログ同様不定期なものになると思います。最近の例を出しますと今週の日曜日は忙しかったためリアルタイムでは見ていません。また、来週も用事が有るため難しいかと思います。そのため、「アギトの世界」に関する感想は書けないと思います。その次の「電王の世界」に関しては個人的な思い入れも有ることから是非感想は載せたいと思うのですが……。
また、前回の記事で少し触れた『超・仮面ライダー電王&ディケイド NEOジェネレーションズ 鬼ヶ島の戦艦』に関しても、出来る限り見に行きたいと思いますので宜しくお願いいたします。基本的にDVDを購入していないです(金銭的な都合で……)ので、何とか日を見つけて劇場に足を運びたいと思います。今回はまだ主題歌CDも購入してないんですよね……。通常版だけだから何時でも買えるかなー、なんて考えもあったり。
『超Climax Jump』、全4曲収録予定です。今まで通りだと、原曲・台詞版・カラオケ版で3曲埋まるのですが……『Double-Action Wing form』の前例が有るため、何とも言えません(台詞版がDVD特典だった)。順当に行けば前述の3曲+ムービーサイズかと思うのですが。avex公式の事前予告では全4曲となっておりましたが、収録曲は全3曲とのことです。
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【映画】
相棒シリーズスピンオフ映画、『鑑識・米沢守の事件簿』を見て来ました。ので、今回は視聴後の雑感的なものを書いていこうかと思います。ただし、ストーリーに関して触れるとまだ見ていない方には楽しみを奪ってしまうことになりますし、既に見た方にとっては読み飛ばすだけになるかと思いますのでそこは書かない方向でいかせて貰います。以後、どの映画に関しても同じだと思って下さい。
今回の映画、「シリーズ初のスピンオフ作品」という部分がよく強調されていますが、個人的には「シリーズ初の原作付き作品」というところを注目していました(前作の映画もノベライズ本が先に出ていましたが、あれはまた違った形だと思いますので)。ある程度展開が分かっている中でどう魅せるか、というのはまた違った力量が問われることですので。
その点において、原作と大きく違っているのは本編キャラクターの出番が多いこと。原作ではほぼラストにしか出てこない「特命係」の二人とも度々ニアミスします。この演出が、「特命係の二人に頼みたいけど……」という米沢のジレンマを強調させています。その他にもお馴染みの面々が登場します。特にイタミンが結構キャラ立っていたようなw
また、それに応じてストーリーも一部変更点があります。そこに関しては前述の通りあまり触れられませんが……。原作を読んだ方でも充分満足できる仕様になっておりますので、そこのところは安心して下さいw 所々入る米沢の想像シーンや、弾き語り(!?)シーンは普段の「相棒」には無い演出で面白かったです。
後この映画を見るに際して、出来るだけ早めに入場し、スタッフロール終了後も席を立たないことをお勧めします。先に入っていると映画館によりますがオリジナル映画宣伝を見ることが出来ます。また、スタッフロール終了後は既に公式サイトなどで紹介がありましたが新「相棒」の寸劇が見られます。こちらもファンなら必見ですよー(まぁ、そうでなくてもスタッフロール終了まで席を立たないのは常識的なマナーなのですが)。
尚、米沢守シリーズ第二弾「鑑識・米沢の事件簿2~知りすぎていた女~」は現在発売中です。気付いたら出てましたので予約しておきましたw そういえば、ノベル版のSeason4も上下巻積ん出るんだったなぁ……(汗
次の映画は、5月1日公開の「超・仮面ライダー電王&ディケイド NEOジェネレーションズ 鬼ヶ島の戦艦」か、6月27日公開の「新劇場版ヱヴァンゲリヲン:破」あたりですかね、。今年もグレンラガンの映画は行けないっぽいですので……あぁ、前作のDVDの発売日が4月22日ですのでそれが一番早いですかね。
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【リボルテック】
『REVOLTECH EXPRESS』にて、リボルテックの新作情報が発表されました。8月予定で、『オリハルコン・レイカル』よりヒロインのレイカルがリボルテック化されるとのことです。作品名自体は某掲示板にて知っていたのですが、リボルテックで出るとなるとこの機会に原作を買ってみようかしらん……と。
ストーリーを大雑把に書くと、自作フィギュアが意志を持って外的と戦ったりする話、だそうです(詳しくはWikipedia参照)。今回のフィギュアキャラのフィギュア化、というのは面白いですね。サイズも1/1だと嬉しいのですが……w(本家レイカルの大きさは19cmとのことです。リボルテックのほうが一回りほど小さくなるようですね)
原形の写真はこちらで見ることが出来ます。タイプから考えると、フロイラインの流れを汲む感じでしょうか(公式ブログをよく読むと、リボルテックヤマグチシリーズと明記してありました)。見た感じ、榎木氏作では無いと思いますが。それにしても、リボルテック本流であるメカ要素が取り入れられているのが嬉しいですね。
原作本はまもなく3巻が出るとのこと。原作本のレビューは面白ければすることにします。その場合、リボルテックの方ももれなく買ってしまうのでしょうが……。
追記:いまさら気がついたのですが、リボルテックレイカルの発売予定が8月だとグッスマの『ブラック★ロックシューター』と時期が被るんですね。B★RSは固定フィギュアながら是非手に入れたい逸品であるだけに……むぅ。仕方が無い、アンケサイトのポイントに手をつけるか……。
※フィギュア記事のカテゴリーに関しては、元になった作品に準拠して決めていこうかと思います。「趣味」カテゴリーで一括しようかとも思ったのですが、あくまでグッズの一つとして記事を書くことも多いと思いましたので。
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